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運命の逆転 未来は変えられる! 1億総自己ベストの時代 果てなき荒野を越えて[増補版] 魂の発見 新・祈りのみち 高橋佳子の本一覧はこちら

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三宝出版の本

最高の人生のつくり方 ──グレートカオスの秘密

最高の人生とは
今の人生と全く別の人生をつくることではない。
今のあなたの人生に眠っている
最高の可能性を結晶化させること──。
その方法は、「そんな道があったのか!?」と
誰をも唸らせる驚きに満ちている。


【本書を推薦します!】
●法律や政治、人生の生き方にも深い示唆を与えてくれる本。
保岡興治(法務大臣2回、裁判官弾劾裁判所裁判長等を歴任)

●本書のカオス論は、すべての人に大きな幸せをもたらすに違いない。
徳田安春(群星沖縄臨床研修センター長、NHK総合診療医ドクターG)

●現代性と先端性、そして実践性を兼ね備えた驚くべき内容。
岡部光明(慶應義塾大学名誉教授、経済学)

●文明論的視座から明かされる真実が新しい科学の未来を開く。
犬竹正明(東北大学名誉教授、プラズマ科学)

●この本は、創造の秘義、アートの神髄を教えてくれる。
戸田正寿(アートディレクター)

●私がここまで元気なのは、著者の教えのおかげです。
芳村真理(メディアパーソナリティ)

●著者は、驚くべきことに現代社会に鮮やかに「魂」を蘇らせている。
片桐ユズル(詩人、『ボブ・ディラン全詩集』を翻訳)

全国から寄せられた感動の声!

神様から届けていただいた本

私の人生におけるグレートカオスも、人との出会いの中に存在し、今に導かれていたように思います。日々の出来事を魂の修行と受けとめ、奇跡の出会いに感謝して生きてゆきたいです。神様から届けていただいた本だと思っています。
(50代女性・岡山県)

高橋氏の深い愛情に、多くの気づきを頂いている

人生の青写真の話は、本当に納得しました。自分の人生の青写真は何なのか、暗中模索の中います。高橋氏の本は、『運命の逆転』『あなたがそこで生きる理由』、そしてこの『最高の人生のつくり方』と、たて続けに読んでいます。60歳を過ぎましたが、果てしなく広がる高橋氏の深い愛情に、多くの気づきを頂いています。
(60代男性・東京都)

奥田さんの生き方に感銘を受けた

弁護士の奥田さんの生き方に感銘を受けました。法律の世界で、あのように生きる方が増えたら、一見マイナスとしか見えない出来事が光転に導かれると思います。私の父は交通事故で亡くなりましたが、そのことを思い出しながら、読ませていただきました。
(60代女性・長野県)

人生の最終到達点が見えた気がする

人生の最終到達点か見えた気がしました。「宿命の洞窟」から始まり、「運命の逆転」の段階を通って、「使命の地平」に向かうという言葉が胸に突き刺さります。この本を読んで、「すべての人の悩み、苦しみをおもんぱかれる人間になりたい。カオスと向き合い、その兆しを見逃さず、呼びかけに耳を傾けて、人々の幸せを願う自分になりたい」と思いました。
(60代女性・北海道)

人生に明確な解答を与えてくれる筆者に感じ入った

人生に明確な解答を与えてくれる筆者に感じ入ります。30年前の出来事を振り返り、あのとき、あの決断が間違っていなかったことに気づきました。心が折れるとき、くじけるときは、きっと誰もが道を指し示してくれる方、導きの言葉を必要とすると思います。それが「魂の学」だと思いました。
(60代男性・宮城県)

もう1度、生まれ変わった気持ちで、やり直そうと思った

「過去の事実は変えられなくとも、その受けとめ方によって、過去の意味を変えることができる。そして、過去の意味を変えることができれば、未来を変えることができる」。この言葉を信じて、もう1度、生まれ変わった気持ちで、やり直そうと思います。
(50代女性・石川県)

最高の人生とは何かがわかった

この本を読んで、最高の人生とは、財や権力や名誉を得ることではなく、日々の出来事に魂のレベルで真摯に向き合って、自分が持って生まれた使命に気づき、それに向かって努力を続けることだと思いました。以前、高橋先生の書物を読んだことがありましたが、しばらくこの大事なことを忘れていたようです。ありがとうございました。
(50代男性・広島県)

プロローグを読んだときから心が揺れた

プロローグを読んだときから心が揺れるように感じました。人生は転換できる。必ず道があると思いました。希望が見えてきます。
(60代女性・宮崎県)

グレートカオスの訪れる環境をつくり、運を掴みたい

この世に生を受けて60余年、多くの経験を積み上げて、この本を読み、納得できる点が多々ありました。人生で運を引き寄せるチャンスを感じたこともありました。今後も、人生の目標を立て、全身全霊で事にあたってゆくつもりです。そのためにも、著者の講演会に参加して、グレートカオスの訪れる環境をつくり、運を掴みたいと考えています。
(60代男性・宮城県)

若い方にぜひ読んでいただきたい本

自分の人生を振り返って、グレートカオスがあったこと、それらの流れの先に今の自分があることがよくわかりました。40年前、思いがけない出来事に遭遇し、以来20年ほど、「自分はなぜこの地で生きているのか」という問いの答えを求めていた時期がありました。そして、様々な出会いや体験を経て、自分は来るべくしてこの地に来たこと、自分の生きる役目をはっきりと裏付けてくれる本でした。若い方にぜひ読んでいただきたい本です。
(60代女性・長野県)

書店で手に取り、「これだ」と思った

他の目的で書店に立ち寄ったのですが、『最高の人生のつくり方』が目につき、手に取ったところ、「私が求めていたものはこれだ」と感じ、すぐに買いました。素晴らしい内容でしたので、同じ著者の本を探したら、『あなたがそこで生きる理由』があり、それも求めました。感動しています。
(60代女性・大分県)

自分の最高の人生をつくれるように、精いっぱい努力したい

今年、『あなたがそこで生きる理由』を読ませていただき、その本から自分の使命を感じて、今の仕事に就きました。その後、『最高の人生のつくり方』を読んで、「人生の使命を果たすには、自分の人生をどう導くか」ということだと思いました。本書では、5人の事例を通して、それがわかりやすく説明されていました。これからも、この本で学びながら、自分の最高の人生をつくれるように、精いっぱい努力したいと思います。
(50代女性・千葉)

「マキシマ」(最高の力の源泉)を引き出す方法をもっと知りたい

この本を読んで、「マキシマ」(最高の力の源泉)を引き出す方法をもっと知りたいと思いました。菊地さん、岩坂さん、中村さんなどの体験談に学び、10年に1度訪れる人生のグレートカオスに、ベストの選択ができればと考えています。
(50代男性・神奈川)

私の人生にもすべてが与えられている

「人生は私たちに必要なものをすべて与えてくれます」という言葉が心に沁み入りました。能力、財力、体力など、足りないことばかりでも、私の人生にもすべてが与えられていると教えてくださり、心が軽くなりました。ありがとうございました。
(40代女性・宮崎)

母の脳梗塞、父の死……

私は、今年、母が脳梗塞になり、父親が死んでしまうという大変な出来事がありました。この本を読んで、まず、「魂―心―肉体」と「魂―心―現実」のつながりを感じることができました。このまなざしを心の中心に置き、日々のカオスが光転するように向き合い、まだわからない未来に応えることができるように日々を過ごしてゆきたいと思いました。「自分は邪魔者」という想いを変えて、最高の人生を歩んでゆきたいです。
(40代女性・大分)

「自分の人生を真面目につくりあげてゆこう」と改めて思えてきた

事故や災害、病気から「マキシマ」を取り出した方々の実話は、迫力と説得力がありました。また、「カオスには4つのタイプがある」という話にとても興味が湧きました。私は、これまで大きな事故や災害、病気とは無縁に生きてきたので、まだ自分の「マキシマ」の存在に気づいていないのだなと思いました。でも、「自分の人生を真面目につくりあげてゆこう」と改めて思えてきました。
(60代男性・東京)

読めば読むほど引き込まれて、一気に読んだ

先生の本は、いつも感動させられます。読めば読むほど、引き込まれ、一気に読んでしまいました。今、私の目の前にもグレートカオスが訪れています。そんなとき、この本と出会えて、私はとても幸運です。人間の可能性を信じることができました。魂ってすごいと思えました。私のまわりにも読んでもらいます。
(50代女性・大阪府)

素晴らしい内容の本だった

日々、小さなことで心が動き、明日が不安になることがあります。でも、「こんな日々も、きっと自分にとって必要なことなんだ」と思いました。高橋佳子さんが書かれた本に支えられながら、これからも、ベストの選択ができるように頑張ってゆきます。素晴らしい内容の本でした。
(50代女性・岩手県)

「もうこれ以上落ちることはないだろう」と思う生活をしてきたが……

自分は、「もうこれ以上落ちることはないだろう」と思う生活を送ってきました。でも、この本を読んで、すべては混沌としたカオスであり、それに対してどういう受発色で立ち向かうかによって、事態を一変させ、「最高の人生」にたどり着くことができるという可能性を感じました。
(60代男性・島根県)

人は目的があって最適の環境に生まれてくる

人の本質は意識体であり、大いなる存在の分身として、各々の目的を果たすために必要な才能が与えられ、それらを磨き、役立たせる最適の環境下に生まれてくる――本書を読んで、そう確信できました。本当にありがとうございます。
(70代男性・広島県)

読み終えた後、鳥肌が立った

『最高の人生のつくり方』。素晴らしい本でした。感動、感動で、読み終えた後、鳥肌が立ちました。なぜか涙が出てきて、「生きる、生かされるとは、こういうことか」と思いました。「魂の学」を学んで実践されている方々の使命へ向かう歩みは、本当にすごかったです。生きる希望を頂きました。試練をカオスととらえ、私も人生を生き直してゆきたいと思います。
(60代女性・沖縄県)

勇気と希望、夢が出てくる素晴らしい本

今、悪い現象が起きていても、未来に「私が願った青写真が来る」と思えば、自然と勇気と希望、夢が出てくる素晴らしい本だと思いました。特に、103ページの「創造物の青写真」のところ、107ページの「生命の青写真」のところはとても感動しました。この本の中には、図と写真がたくさん入っていて、説得力があります。
(60代男性・兵庫県)

もっと早く読みたかった

10年に1度の大転機。自分には、小転機が何度も訪れていたように思います。もっと早くこの本を手にしていれば、高橋佳子さんを知っていれば――幸せの転機にできていたかもしれないと思いました。
(60代男性・北海道)

人生の目的、使命への道を確信できる本

人生讃歌、人間讃歌の本だ。人生の目的、使命への道を確信できる本だ。人生を肯定し、最高の人生に向かう勇気を頂いた。太文字で、内容のポイントがわかり、イラスト、写真があって理解しやすい。著名人のコラムもとても良い。人生の青写真、源泉の力=マキシマ、カオスのことも、とても興味深く読ませていただいた。自分の人生の物語を、感動の涙で迎えたいという想いに駆られた。
(70代男性・宮崎県)

実践者の歩みが素晴らしい

実践者の方々の歩みの物語が素晴らしかったです。初めてタイトルを見たとき、「自分は最高の人生じゃないから関係ないかな」と距離を感じたのですが、一般的な意味の「最高」ではなく、魂の力を最大限に引き出すということが「最高」の人生なのだと実感することができました。何度も読んで、もっと理解を深めてゆきたいと思います。
(20代女性・千葉県)

すべての人が人生を最高にできることに大きな希望

タイトルの魅力にひかれ、あっという間に読ませていただきました。科学的な根拠からの人間の魂の神秘を感じました。他の人と競争することなく、すべての人が人生を最高のものにできるなんて、大きな感動と希望を感じます。ありがとうございました。
(50代女性・北海道)

この本によって前向きに生きることができる

今まで、何度も人生の選択をして生きてきましたが、それが正しいことだったのか、この年齢になっても、わかりませんでした。それでも、自分の気持ち次第で、その選択は最善だったと考えることができるようになることを教えていただきました。この本によって前向きに生きることができます。「3つのち」、「血、地、知」は、とても参考になりました。
(50代女性・愛知県)

私だけが具現できる「青写真」がある

日々、繰り返している日常生活の中で、私が私として生きていることには、確かな意味があるのですね。私だけが持っている人生の形、私だけが具現できる「青写真」があるのですね。脇本さんの中に「日本の人々を守りたい」という願いがあり、20年間の闘病の日々の中から、21世紀のごみ処理施設が完成したことにとても感動しました。
(70代女性・佐賀県)

最高の人生への希望、やる気が出てきた

最高の人生をつくりたいと誰もが思っていることですが、現実は、なかなか難しく苦労しています。でも、この本を読んで、3つの「ち」や「魂の学」など、大変に勉強になり、勇気と希望が出てきて、やる気が出て、最高の人生が送れるような気になりました。高橋佳子さんに感謝!
(70代男性・東京都)

来たるべき未来の社会を垣間見る想い

これは、現代の科学に対する「魂の復権宣言」だと思いました。一般に心や精神、まして魂などは入る余地がないような科学者の方、法律家の方、行政関係の方まで、次々と登場して「魂の学」の魅力を証言している。すごいものを感じました。宗教や心の世界は、「信じるか、信じないか」という次元で考えやすいんですけど、この本は、それとはまったく次元が違って、来たるべき未来の社会を垣間見るような想いです。私も政治をやっていますが、普段はなかなか心や魂のことは考えません。しかし、この本に出てきた弁護士の奥田さんのように、だれもが志を持って仕事に就いたはずで、きっとこの本を読めば、普段は考えない自分の原点、「なぜ今、この仕事をやっているのか」「自分は何を果たしたいのか」ということを考えることができるのではないかと思いました。心からオススメしたい本です。
(49歳男性・市議会議員)

「人生の青写真」に憧れる

いろんな事例がたくさん載っていて、その1人ひとりの物語が実に感動的で、本当に心に沁みてきます。私は、特に2章の「人生には青写真がある」というところに惹かれました。脇本さんという科学者が、新しいごみ処理施設をつくってしまう事例ですけれども、脇本さんが自分の願い引き出してゆく歩みがすごくて、「私の中にも青写真があるかもしれない、もしそうなら、それを探して実現したい!」って思いました。人生の青写真」ということにすごく憧れます。私も、「最高の人生なんてほど遠い」とか、「そんなのあるわけないよ」っていう感じだったのですが、でも、「人生の青写真」を実現すれば、魂のことまで到達すれば、そのとき「最高の人生」を生きられるに違いないと思いました。
(57歳女性・主婦)

魂の視点から世界を見せてくれる

読んでみて、次から次にいろんな話題が出てきて、いろんな人が出てきて壮快でした。僕は本を読むのがすごく苦手なんですけど、あっという間に読めてしまいました。1番強く心に残っているのは、「魂の視点から世界を見たときに、こんなにも豊かで、人生ってこういうふうに飛躍してゆくのか」っていうことです。それは、人生がすべてつながっていて、「人生ってこういうしくみなんだ!」っていうか、目が開かれてゆくような感じがしました。ただの理論でもなく、ただの物語でもなく、それが立体的につながって、新しい世界を見せてくれる感じで、どんどん引き込まれてゆきました。何か元気になる本です。
(22歳男性・学生)

「このすっきり感は何?!」

この本は、すごいご本ですね! 現代文明を支配している「科学」への宣戦布告。物質だけを扱う唯物主義と真っ向から闘いを挑む著者の並々ならぬ気持ちが迫ってきました。マルチバースの理論もありえないとはっきりおっしゃっているのは驚きです。あまりに面白くて、読み出したら止まらなくなってしまいました。そして、「このすっきり感は何?!」と頭が晴れ渡ってしまい、一晩眠れませんでした。
(70歳女性・精神科医・医学研究者)

実践の物語に涙が止まらない

1人ひとりの実践の物語を読むたびに、涙があふれて止まりませんでした。本当にすばらしいです。理論と実践がピッタリとかみ合い、完全に1つになっていて、文章を読んでいるというよりも、何か、すごい実体が目の前に立ち現れてくるような感動を覚えました。とてもおもしろいですし、文章もわかりやすいです。
(45歳男性・弁護士)

「人生には青写真がある」と思える希望

読みながら、途中で何回も胸が熱くなり、涙しました。著者と1人ひとりの人生の物語が尊く感じられ、心に沁みました。私ももう1度、自分の人生を振り返りたくなりました。私の人生に青写真があるならば、それを探し、実現したいと思いました。「人生には青写真がある」と思えるだけで、何という希望でしょうか。この本は、1人ひとりの人生を切り開くバイブルとなると思います。
(70歳女性・主婦)

私もこんな風に生きたいと憧れた

「最高の人生」は今の人生をリセットして全く別の人生を生きることでも、他との比較でもなく、1人ひとりの内なる青写真を具現することにこそある――そう書かれているのを読んで、これは本当の希望だと思いました。具体的には、1章の菊地さんが、社員の引き抜きについて、「たとえ金銭面で有利な条件を提示されても、それを上回る魅力のある会社にすることだ」と受けとめて、より一層魅力的な会社にしていったこと、また3章の岩坂さんが、値下げ競争の中でただ働き疲弊していく会社を、新技術を生み出す会社に変えて業界の困惑を打ち破っていったことは、この社会の解決しがたい問題を見事に解決した奇跡のようなモデルだと思います。私の職場にも当てはまりますし、私自身もそんなふうに生きたいと心から憧れました。
(38歳女性・会社員)

読めば読むほど、心に力がみなぎってくる

読みながら、何度も感動して泣きそうになりました。それでいて、読めば読むほど、心に力がみなぎってくる感じがしました。また、理論だけでなく、実践の紹介が非常に多いので、すごく説得力があります。とりわけ4章の弁護士・奥田さんの歩みは、人生の紆余曲折がありながらも、それを貫いて「人を再生させたい」という強い願いが感じられて深く感動しました。
(27歳男性・会社員)

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