『悩みの本』読者の声(16)
2026.9.25
高橋佳子著『悩みの本――あなたが本気で生きている証』(高橋佳子著)は、5月下旬発刊後、たちまち10万部を突破しました。ここでは、三宝出版に寄せられた読者カードからその一部をご紹介します。
もっと人を信じ、目の前の出会いを大切にしてゆきたい
本書を読んで、不安や恐れにとらわれると落ち込んで、自分の態度がいつもと変わってしまい、悪い現実を引き寄せてしまうということがよくわかりました。ネガティブに考えて、不信感をもってしまう自分がいることに気づけました。そんなに自分をやめて、もっと人を信じ、目の前の出会いを大切にしてゆきたいと思います。(20代男性・埼玉県)
悩みが人生を切り開くきっかけになることがわかり、元気になった
65歳になり、会社役員の退任を決断しました。今後の人生も含めて、たくさんの悩みがある中でこの本と出会いました。何かの御縁ですね! 全部読ませていただき、「悩んでいていい。その悩みが人生を切り開くきっかけになる」。そう思えて、元気を頂きました。(60代男性・広島県)
いつもそばに置いておきたい1冊
心のモヤモヤを整理することができ、心のクセとの付き合い方もわかり、気持ちが軽くなったように思います。さっそく本書を友人に紹介したところ、友人は、障害のある娘さんと「迷いながらも前を向いて生きてゆきたいと言っていました。とてもいい出会いを頂きました。この本は、いつもそばに置いておきたい1冊です。(70代女性・長野県)


