心の光を見つける12の物語――親子で心を育てる3つのステップ』に寄せられた読者の声(11)
2025年7月発刊の『心の光を見つける12の物語――親子で心を育てる3つのステップ』は、現在、7万部突破のベストセラーとなっています。この絵本は、絵と動画と語りで、親子で光の心を育むことができる実践ガイドです。大人も子どもも癒やされ、元気になる、まさに「絵本を超えた絵本」と好評を頂いています。ここでは、日々、全国から届いている読者カードの一部をご紹介します。
サークル仲間で動画を鑑賞
文章を読んでみると、とても深い内容で、「これは、まず自分がよく理解しないと、孫に読み聞かせはできないな」と思い、動画を何度も観ました。「とてもいいこと言っている」と思い、今度は、私が通っているサークルの仲間で動画を鑑賞しました。すると、1名の方が、「この本、いい本だね」と言って少し読まれた後、「この本を買いたい」と言われました。いい本は広がってゆくんですね。来週も、サークルのみんなで、この動画を鑑賞する予定です。さらに、人形劇の仲間でも動画を一緒に観たいと思っています。(70代男性・広島県)
とてもいいなと思えてきて、心が温かくなった
この本は、小学生以下の子どもには、絵を見せたり、動画を見せたりして楽しんでもらうことができるし、それ以上の子どもにも、いろいろ楽しめる内容が盛りだくさんで、著者の高橋佳子さんが、どんな子どもにも喜んでもらえるように、すごく考えてつくられたのだなと思いました。とてもいいなと思えてきて、心が温かくなりました。(20代女性・愛媛県)
どの物語も優しく心に響き、神様からの贈り物のよう
私は、学童クラブの支援員として働いています。子どもたちの今後の成長を支える様々な場面で、本書を読み聞かせしながら活用させていただいています。どの物語も優しく心に響き、日々忘れがちな大切なことに気づかされる内容で、私たちスタッフ一同も、神様からの素敵な贈り物のような気がして、喜んで読ませていただいています。(60代女性・沖縄県)
あまりにも感動したので、友人にプレゼントしたい
読んでいるうちに、涙が出てきました。「私の宝にしたい」と思いました。世界中の人たちがこの本を読んだら、戦争なんか起こらないと思いました。「みんなの心を優しくする本」だと思いました。こんなすごい本があったんですね。あまりにも感動したので、友人にプレゼントしたいと思います。(80代女性・奈良県)


