『心の力――人生に奇跡を起こすたった1つの方法』に寄せられた読者の声(39)
2026.2.25
昨年4月発刊の『心の力――人生に奇跡を起こすたった1つの方法』(高橋佳子著)には、現在も毎日のように全国から多くの読者カードが届いています。ここでは、その一部をご紹介します。これからも、1人でも多くの方が本書を手にして、「心の力」を引き出し、人生に奇跡を起こしてゆかれることを願ってやみません。
今の自分にとてつもなく響く1冊
今の自分にとてつもなく響く1冊でした。心がそうできているとわかり、自分も変わってゆけると思いました。人目を気にしてクヨクヨしなくてもすむと思えて、楽になりました。(20代男性・兵庫県)
「こんな人に会いたい」というような助力者が現れた
第1章が印象に残りました。「宇宙との響働が起こると、現実の中に『しるし』が現れます」とありました。私も、問題が起きたとき、「自分は広大な宇宙の一部なのだ」と思うようにしてみたら、「こんな人に会いたい」というような助力者が現れました。「まさか」と思いましたが、本当に宇宙と響働できるのかもしれないという気になりました。「憑きもの」があると宇宙との響働が起きないと思いますので、自分がどんな「憑きもの」にやられているかを自覚して、本当にやるべきことをやってゆける自分になりたいです。(50代女性・大分県)
5人の体験談が良かった
5人の方々の体験談が良かったです。著者の励ましがあったからこその実践ですね。「人生最期の旅立ち。新たな世界への旅立ち。魂の故郷へ還るとき」を新鮮な気持ちで、受けとめることができました。(80代女性・北海道)


