『心の力――人生に奇跡を起こすたった1つの方法』に寄せられた読者の声(37)
2026.2.12
昨年4月発刊の『心の力――人生に奇跡を起こすたった1つの方法』(高橋佳子著)には、現在も毎日のように全国から多くの読者カードが届いています。ここでは、その一部をご紹介します。これからも、1人でも多くの方が本書を手にして、「心の力」を引き出し、人生に奇跡を起こしてゆかれることを願ってやみません。
入院中、この本を読んだら希望でいっぱいになった
誰もが、自分が不自由であることに気づかぬまま、「いつもの自分」で生きている。その奥には、限りない「心の力」を抱いているというのに。今、私は入院中で、身体は元気ではありませんが、心は自由で幸せであると思い直しました。心の力の可能性を思い切り開いてゆく可能性だってある。そんな自分にも出会える。この本を読んだら、やりたいことがたくさん出てきて、希望でいっぱいになりました。(40代女性・徳島県)
こんなすごい本だとは思わなかった
昨年、本屋で『心の力』を手にしたとき、すごいパワーを感じました。カバーも真っ赤で迫力があります。購入して一気に読んだのですが、今、じっくり読み直しています。こんなにすごい本だとは思ってもみませんでした。今の時代にぴったりの内容ですね。引き込まれて夢中になっています。これからも大切に読ませていただきたい本です。(70代女性・新潟県)
大きな力の中に抱かれる感じがした
タイトルを見て、本に吸い込まれるように、大きな力の中に抱かれる感じがしました。読み進める中で、もう戻れない遠き日のことが悔やまれ、思い出されました。でも、「誰の心にも心の力がある」という言葉に触れ、「まだ間に合う」と思いました。人生のラストステージを元気に頑張ってゆきたいです。素晴らしい本に出会えた喜びでいっぱいです。家族や友人・知人にも、この本を読んでもらおうと思っています。(80代女性・広島県)


