『心の力――人生に奇跡を起こすたった1つの方法』に寄せられた読者の声(43)
昨年4月発刊の『心の力――人生に奇跡を起こすたった1つの方法』(高橋佳子著)には、現在も毎日のように全国から多くの読者カードが届いています。ここでは、その一部をご紹介します。これからも、1人でも多くの方が本書を手にして、「心の力」を引き出し、人生に奇跡を起こしてゆかれることを願ってやみません。
著者の講演会に行ってみたい
とても興味のある内容で、心のことも、魂のことも、そんなふうになっていたのかと思いながら読みました。実例の話は、「こんなことあるのか? これが本当なのか?」と思わずにはいられませんでした。著者の高橋佳子氏は、講演活動も行っているとのこと、どんな話をされるのか、興味津々です。ぜひ行ってみたいと思いました。(40代男性・熊本県)
読書家でもない私が「いったいこれはどういうことか」
おもしろくて止まらず、気がついたら一気に読んでしまっていました。私は本を読み慣れていないし、読書家でもないので、「いったいこれはどういうことか」と思いました。私が本当に知りたかったことが書かれていて、「そんなことが起こるのか!?」と思うような体験談にも吸い込まれてしまい、その方々を応援しながら読んでいる自分にも驚きました。(50代女性・広島県)
「心の力」はAIよりも強いことがわかった
「心の力」はAIよりも強いことがわかりました。どんなにAIが発達しても、人間の「心の力」には叶わない。「心の力」って本当にすごい。魂からの力なんだ。「心の力」を育めば、AIが人の仕事を奪うことなどあり得ない。私たち人類は「心の力」を引き出すことが待たれていると思いました。(60代女性・北海道)
癌を経験し、生かされていたことを実感した
80歳になり、やっと仕事を終え、家族3人の看取りも終えたところ、自分ががんになり、「これから私の人生なのに」と思いました。6カ月の治療は無事に終わりましたが、髪はきれいになくなり、頭はつるつる、高いウィッグを買ったり……。でも、今では楽しい思い出です。今回、この本を読み、病気のことを振り返って思うことは。「私は生かされていた」ということです。大宇宙の中で生かされている自分を感じることができました。私の命の恩人は宇宙、神様なのですね。今は、この命を与えていただいた感謝を心に刻んでいます。(80代女性・京都府)


