魂の冒険──答えはすべて自分の中にある

高橋佳子著 四六判並製 304頁 定価(本体1,800円+税)

人間再生。 日本再生。 その挑戦と冒険をあなたから始めてみないか。

概要
もしあなたが今、何らかの限界感を感じているなら、自分が宇宙(ユニバース)につながる魂の存在であることを思い出してほしいのです。
すべてを湛える宇宙(ユニバース)は、私たちの外側だけではなく私たちの内側にも広がり、そして私たち自身が宇宙(ユニバース)の一部です。私たちはすべてを抱いているのです。尽きることのない可能性も、未来を自由に描く力も、そしてそれを現実にしてゆく具現の力も......。
その原点に立つことができれば、きっと新たな可能性が見えてきます。今の時代の閉塞状況も、将来、私たちの世界が抱える問題も、一人ひとりが引き出す宇宙(ユニバース)の力が共鳴するなら、解決できないものはありません。自分の中にあふれる宇宙(ユニバース)の力を信じ、それを引き出す歩みを始めるときがきているのです。(「プロローグ──魂の冒険へ」より)
目次

プロローグ ─魂の冒険へ

敗北の色濃く/最大の危機は「冒険」の喪失/私たちはかつてこうして乗り越えてきた/人間には外界に左右されない内なる可能性がある/「人間は魂の存在」が出発点/魂が引き出す宇宙(ユニバース)の力/さあ「魂の冒険」を始めよう

第1章 出発 ─ユニバース体験を知る

英雄の冒険/なぜ人生が冒険なのか─「忘却」という始まり/すべてを変えてしまう体験がある/それは宇宙(ユニバース)につながる瞬間/ブッダ、イエスの悟りもユニバース体験だった/あなたの人生にもユニバース体験が隠れている/私のユニバース体験─最初の体験/誰にもわからない世界がある /なぜ人間はこんなに無念を残すのだろう/雷の体験─なぜ私は生かされたのか/自分に与えられた力に応えよう/伝えたくても伝わらない大きな壁/人生と人間の問題へ/答えはすべて自分の中にあった/ユニバース体験は深化する

第2章 導く力 ─指導原理を引き寄せる

宇宙にはすべてを崩壊に向かわせる流れがある/それは人生と社会も劣化させてしまう/もう一つの原理─「生命」と「魂」を導く指導原理/「幸運」を連続させる人生の揚力/試練を越える道が現れるとき/内なる可能性を引き出す指導原理/「人生の仕事」へと導く指導原理/歴史に変革を導き、新たな時代を呼び出す力がある─時代衝動のうねり/宇宙は、指導原理によって人間を応援している/指導原理を強く意識して生きる

第3章 目的地 ─人生はそのテーマを教えてくれる

私たちはどこに運ばれているのか/人生を変えてしまう「出会い」がある/「出会い」には人智を超えた意図がある/出会いは偶然の産物ではない/すべての出会いが「意味の地層」を湛えている/何かが確かにつながっている─シンクロニシティが誘う絆の世界/思いもかけない人生転換の鍵がある─セレンディピティが教える出会いの秘密/「人生の星座」が現れるとき/挫折─精神科から大企業の医務室勤務へ/さらなる転身─訪問看護、眼科クリニック勤務へ/結婚─住職補佐として/「人生の星座」は人生のテーマを教えてくれる

第4章 心の力 ─創造力の主人になる

あらゆるものや現実を生み出す心の力─創造力の秘密/想像力の限界が創造力の限界/人生のファンタジスタをめざして/何が創造への飛翔を可能にするのか─すでに答えと青写真はある/創造の営みへのステップ─魂の次元に接触する/その体験は誰にも開かれている/人生の創造─人生のテーマを刻む魂の遺伝子/見えない世界への確信が未知なる可能性を開く

第5章 使命 ─光の増幅装置として歩む

人間に現れる光と闇/光と闇の相克を生きる存在として/光と闇の遺産を引き受ける人間の宿命/「人間の使命」とは─光の増幅装置として生きる/闇を見つめる─煩悩の諸相/人間の中に息づく光の本質─菩提心とは/光を増幅する─煩悩をとどめる菩提心を育む/上司とぶつかり、転職を繰り返す人生/酒乱の父に殺意を抱く─櫻田さんが引き受けた宿命とは/「僕だって、人を助けたい」/敵と思っていた所長が、誰よりも有難い同志となる/人生を結び直す─気がついたら恨みの想いが消えていた

第6章 覚醒 ─アクロス・ザ・ユニバース

循環の法則─生と死を結び続ける宇宙のリズム/人生の四季/魂の旅路─もう一つの世界を歩む/光と闇の段階的世界へ/無限の軌道を牽引する力─内なる魂の願い/人生には四つのテーマが託されている/人生を織りなす人と天の約束とは─アクロス・ザ・ユニバース/なぜこれほど過酷な人生の条件だったのか/魂が告げた前世の後悔と疑問/「魂の学」との出会いがもたらした新しい心境

第7章 実践 ─「チャージ・チェンジ・チャレンジ」から始めよう

すべての始まりの音とともに/過去・現在・未来を一つに結ぶ「呼びかけ」/サイレント・コーリングの世界─魂の冒険者たちが受けとめる呼びかけ/大いなる存在・神がつくられた三層構造/「魂の因果律」とは /身近な問題から地球規模の問題まで/チャージ・チェンジ・チャレンジ/チャージ・チェンジ・チャレンジを生きた人々/チャージ・チェンジ・チャレンジの実際─閉塞した状況を打ち破る/「恩返しをしたい」─チャージの呼びかけに応える/独走型から響働型のリーダーへ─チェンジの呼びかけに応える/「魂の学」に基づいた経営を実践する─チャレンジの呼びかけに応える

エピローグ ─「魂の冒険者」が創造と再生のうねりを起こす

宇宙(ユニバース)とつながる一人だからこそ/いかなる限界をも超えてゆく「魂の冒険者」/「魂の冒険者」が創造と再生のうねりを起こす

読者の声

  • すぐにでも実践できる本
    『魂の冒険』は、とても興味深く、自分自身の行動やこれからの目標について、より深く考えることができ、日常生活ですぐにでも実践できる本だと思いました。仏教や聖書など、さまざまな教典や考え方について、著者が広がりをもって説明してくださっているので、宗教についてもわかりやすく捉えることができました。私が手にした中でも、このような本は初めてです。
    (10代男性・学生・神奈川県)
  • どんどんページを開きたい!
    今、試練に直面しているのですが、『魂の冒険』を読んで、その試練から逃げないで、自分の中にある答えを見つけながら、ちゃんと生きてゆきたいと思いました。本の内容がとても面白くて、心に残るお話がたくさんありました。私は、本を途中までしか読まない性格だけど、この本は「どんどんページを開きたい!」と思えました。何回読んでも新鮮な気持ちになれます。
    (10代女性・中学生・福岡県)
  • 現実的な生き方が明解に示されている
    現実的な生き方について明確に示してあり、非常にわかりやすく、私にも理解しやすい内容でした。これからは、まずは著者の本を全冊読んで、「魂の学」の学びを深めゆきたいと思っています。
    (20代男性・会社員・愛媛県)
  • 自分の可能性をもっと開いてゆきたい
    『魂の冒険』を読みました。この本のおかげで私が置かれている状況や今の考え方を立ち止まって見直す機会となりました。将来の目標について、些細なことにこだわり、自分の目線からだけで捉えようとしていたことに気づきました。そして、自分の可能性をもっと開いてゆきたいと思いました。本当にありがとうございました。
    (20代女性・会社員・東京都)
  • 出来事は必要だから起こると受けとめ、自分の内側を見つめる習慣を
    『魂の冒険』の冒頭にあった通り、確かに今、日本は凋落の時代です。でも、見方や視点を変えれば新しい価値観を手にするチャンスでもあるのですね。目の前に起こる出来事は、自分に必要だからこそ現れるのだと受けとめ、少しずつでも自分の内側を見る習慣をつけてゆきたいと思いました。
    (30代男性・農業・長野県)
  • 『魂の冒険』の動画を見た
    たまたま偶然に、『魂の冒険』のイメージ動画をYouTube(ユーチューブ)で見る機会がありました。「この本、良さそう!」というのが最初の印象で、早速に書店で入手しました。実は私は、3年前に病気をして以来、魂のことが知りたくなって、魂について触れている本を探し続けてきました。しかし、納得する内容には出会えないままでしした。しかし、本書を読むと、これまで感じていた様々な疑問が嘘のように解けてゆくのでうす。まさに心にググッときました。
    (30代女性・主婦・静岡県)
  • やっと辿り着いた!
    素晴らしい著作です!『魂の冒険』を書店で偶然知りました。「やっと辿り着いた!」という感じがしています。今後は、この本を持ち歩いて、私の愛読書にしたいと思います。
    (40代男性・自営業・大阪府)
  • ずっと知りたかったことのすべてがこの本の中に書かれていた
    『魂の冒険』は、吸い込まれるように、一気に読んでしまいました。「やはり、そうだったか。ここに書かれていることは間違いがない!」。読み終えて、そう思いました。今まで、自分が言葉や文章にできなかったこと、自分がずっと知りたかったことのすべてがこの本の中に書かれていました。これからは、自分の中に答えがあることを探し求めてゆきたいと願っています。
    (40代女性・小学校教諭・神奈川県)
  • 宇宙とつながる自分がいることが驚き
    自分が宇宙とつながっていることを知って、とても驚きました。この本を読んでゆくうちに、仕事を人にまかせっきりにして、私だけが夜遊びばかりしていたことを、今、とても反省しています。この『魂の冒険』は、本当に素晴らしい内容です。今までの自分自身の生き方すべてを考え直したいと思いました。
    (40代男性・会社員・大阪府)
  • 読み進むうちに、どんどん引き込まれていった
    新聞の全面広告を見て『魂の冒険』を入手しました。高橋先生についての予備知識はまったく持っていませんでしたが、非常に興味深い内容で、読み進むうちに、どんどん引き込まれてゆきました。何よりも、私自身の人生を振り返ってみると、本書の内容には思い当たることが多々あります。指導原理に沿って、日々、愛情深く、他人を思いやる心で接することができれば、私が生まれてきたときに自分に課した人生の「目的」と「願い」が、達せられるのではないかと感じています。
    (40代女性・教師・神奈川県)
  • この本は、私の道しるべ(灯台)
    妻との別居を繰り返し、「離婚か……」と悩んでいました。悪いことばかり起きるのは自分のせいだと悩みました。これからどうしていったらいいものか、友だちにも相談できず、兄弟にも親にも話せず、悶々としていました。そんなとき、『魂の冒険──答えはすべて自分の中にある』と出会いました。この本は、私の道しるべ(灯台)のようでした。「新たなスタートをして頑張れると信じてみよう。幸福になれる日を待ってみよう」と思いました。 
    (40代男性・会社員・北海道)
  • 読み始めたら、なぜか、涙が出て止まらない
    『魂の冒険』を近所の書店で偶然見つけました。読み始めると、なぜか、涙が出て止まりません。とりわけ、本書に紹介されている、精神科に勤めていた看護師さんのお話には、本当に感動しました。
    (40代女性・農業・北海道)
  • 読むたびに新しい発見をする
    ここ十数年、車椅子の生活で、毎日ステロイドを飲んでいます。このたび、『魂の冒険』を読んで、「これこそ私が求めていた真実を知ることができた、目からウロコだ!」と思いました。そして、改めて、「なぜ、私は病気を繰り返し、死ぬ寸前までいきながらも生かされてきたのだろうか?」とその意味を考えることができました。今、この厳しい状況に対して葛藤する思いと闘いながらも、妻の力を借りながら、前向きに生きています。すべてこの本に出会えたおかげだと思い、心から感謝しています。どうしても、この気持ちをお伝えしたくて、愛読者カードに書きました。本書は、読むたびに新しい発見があります。ぜひ、『魂の冒険』を私のバイブルにしたいと思っています。ありがとうございます。
    (50代男性・無職・神奈川県)
  • 若い世代の方々にぜひ読んでいただきたい
    私は数々の精神世界の本を読んできましたが、『魂の冒険』は、魂のことを知りたいという方々に、ぜひ読んでいただきたい本だと思いました。特に若い世代の読者に最適だと思いました。
    (50代女性・学習塾経営・埼玉県)
  • 私も魂の冒険者として生きたい
    東日本大震災で多くの方々の日常が一瞬に消え去る光景を見て、被災された方に対し何もできない自分がいかに無力かを感じています。ましてや厳しい経済情勢が続く中、この震災の影響は計り知れません。会社によっては、存続自体が危ぶまれている場合も少なく、経営者の方々も、心中穏やかでないことと思います。昨年、私も経営していた会社を潰してしまったので、その想いは痛いほどわかります。幸い私の場合は、『魂の冒険』に出会うことができました。そして読み進めてゆくうちに、「私も魂の冒険者として生きたい」と思いが募ってきました。それで、一人でも多くの方の心の重荷を少しでも軽くできればと願って、具体的に貢献するための国家試験資格を取得しようと決意し、日々挑戦に向かっています。
    (50代男性・自営・富山県)
  • いつも見ていた日常の風景が明るく新しいものに変わった
    10年も前に起きてしまったある出来事に、すっと後悔の念を抱き、重い気持ちを引きずったまま生きてきました。ところが最近、手にした『魂の冒険』の内容に衝撃を受けました。生きていく日々は何のためにあるのだろう、なぜ私は生まれてきたのか等々……。人生に対して曖昧なままになっていた人生観が根底から揺るがされたのです。この本を機縁に自分の人生が180度変わり、今まで見えていた日常の風景が全く明るく新しいものとなりました。
    (50代女性・看護師・神奈川県)
  • 見えない世界から見守る存在を確信
    『魂の冒険』を読んで感動しました。とりわけ心に響いたのは、本書第4章に記載されたモザイク作家の方の歩みです。この方の祖父の魂が、他の誰にも知りようのない「ナガシマ」という駅の呼び名を口にしたというくだりには、強い衝撃を受けました。本書を通して、「見えない世界」の存在は、確かにあると感じます。そして、その世界から見守っている存在は、ずっと私たちを励まし導き、勇気づけてくれていることを確信しました。
    (50代男性・会社員・三重県)
  • 人生の目的に向かってゆく勇気と力を頂いた
    著者の幼い頃のユニバース体験にとても感動しました。一人の人間として、どのように生きてゆけばいいのかについて、とても参考になりました。道に迷ってばかりの私ですが『魂の冒険』を読んで、人生の目的に向かってゆく勇気と力を頂きました。
    (50代女性・主婦・兵庫県)
  • 人生はこれからが大切なのだと思った
    私はこの歳になって人生を振り返ったとき、数々の後悔が思い出され、「このままでは終われない」と感じるようになりました。今、『魂の冒険』を拝読させていただいて、「まさしく、これだ!」という想いで感激しました。自分の魂が、あの世に帰るその時までに魂願を少しでも果たすことができるように、これからの生き方が大切なのだと思いました。この本を読んで自分の願いに気づくことができましたこと、心から感謝申し上げます。
    (50代男性・自由業・神奈川県)
  • 自分の使命について、もっと深く知りたい!
    自分の使命はいったい何だろうかと考え、その手がかりになるものをずっと探していました。そんな中、書店で見つけたのが著者の『魂の冒険』でした。引き込まれるようにして一気に読み終えると、自分の使命を深く知りたいと思いがますます募ってきました。
    (50代女性・主婦・愛知県)
  • 見えない世界を実際に体験させていただいた
    書店で『魂の冒険』を見つけて購入し、一晩で一気に読んでしまいました。私も、日頃、迷ったり、困ったりしたときは「どうしたらいいんだろう」と心を見つめたりしていますが、もっとより良く生きることができることを知りました。目には見えない世界があることはこれまで知ってはいましたが、この本を通して、実際に体験させていただいたように感じました。
    (60代女性・会社員・愛知県)
  • 心がスッキリし、清々しい読後感
    『魂の冒険』というタイトルに魅かれて、一気に読んでしまいました。心がスッキリし、清々しい読後感でした。これまで、あまり読んだことがない分野だけに、新鮮に感じました。特に人間が宇宙の一部であり、輝く世界を構成する一人であるということ。そして、すべての出会いには「深層の理由」があり、偶然を超える必然(見えない意志)に孕まれているということが強く心に残りました。日々の生活の中に、新たな息吹を生じさせる一冊として、今後も著者の本を読んでゆきたいと思いました。
    (60代女性・主婦・埼玉県)
  • 探し求めていた答えは自分の中に
    『魂の冒険』を読みながら、「あの時のことは、こういうことだったのか」「あれはユニバース体験ではなかったのだろうか」「あの子は何故、亡くなってしまったのだろうか」と考えていましたが、いつの間にも、何だかとてもすっきりして不安がなくなってきたように感じています。何よりも、ずっと探し求めていた答えは、実は自分の中にあったことに気がつけたことが大きかったです。この本を通して、まさに魂の冒険を体験させていただいています。
    (60代女性・主婦・千葉県)
  • 自分自身をもっと変えてゆきたい
    『讀賣新聞』朝刊(全国版)の三宝出版の全面広告を見て、『魂の冒険』を読みました。自分の運命はどうしようもないものと思っていましたが、魂の願いを果たしたいという心のあり方の問題なのですね。これからの人生をがんばって生きてゆきたいし、自分自身をもっと変えてゆきたいと思いました。
    (70代女性・主婦・大阪府)
  • 自分はどうあるべきか、初めて考えさせられた
    同窓会の席で教え子から紹介され、『魂の冒険』を読みました。著者は哲学者なのだろうかと思いつつ読み始めたのですが、2章、3章と読み進むうちに、本書に込められたメッセージがしだいに心に伝わってくるようでした。完読したときには、宇宙空間の中の人間の成り立ちやあり方など、とても大きな視野を与えていただいていました。そしてその上で、自分はどうあるべきかについて見つめ直すことを促されているのです。とても素晴らしい本です。もう一度、冒頭から熟読しようと思っています。
    (80代男性・医師・兵庫県)
  • 新聞広告で読み、改めて強く共感
    初めて読んだ本が高橋信次氏の『心の発見』でした。そしてその後、高橋佳子氏の本も読み進めて、見方・考え方にも共感してきました。今回、中日新聞の『魂の冒険』の全面広告の文章を読み、改めて強い共感、共鳴をおぼえます。私は、現在、84歳を迎えようとしていますが、頭は新鮮です。生涯現役で、この本の内容を勉強し続けてゆきたいと願っています。
    (80代男性・愛知県)
  • 「素晴らしい」の一言に尽きる
    中日新聞の全面広告で『魂の冒険』のことを知りました。「素晴らしい」の一言に尽きます。こんなに深く人間について研究している人がいるのかと思うと、ただただ頭が下がります。高橋佳子氏の全著作を読もうと思いました。素晴らしい本に巡り会い、このような機会を与えてくださった三宝出版に、御礼を申し上げます。
    (80代男性・元教員・愛知県)

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