心の発見──【神理篇】新装改訂版

高橋信次著 新書判 274頁 定価(本体1,200円+税)

心の存在と、人の生きるべき道を、誰にも分かりやすく書き著した三部作。

概要
真実なるものは、理に適い、歴史的にも証明され、現実に現れとしてもとらえ得るものでなければならない。本書は、その観点から、心の存在と、人の生きるべき道を誰にもわかりやすく書き著したものである。
目次

【神理篇】

  第一章 出・魂之記

  第二章 転生の葦

  第三章 神の光と八正道

  第四章 聖霊と悪霊

  あとがき

内容の一節
私達の肉体は、いつか亡びる。この現象界に、永遠にとどまることはできない。万物万象の移変の姿を、人間はどうすることもできはしないのである。(神理篇 本文8頁)

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