 |
 |
| ・ |
高橋佳子さんの本は、これまでもいろいろと読んできました。毎回、その内容の素晴らしさに大変に刺激を受けています。世の中の様々なことが、物質面からのみでなく、心の面からも見つめることができるようにと誘われ、目からウロコが落ちる気づきに満ちていまます。本書のような素晴らしい本が、多くの人々に広まることを願ってやみません。
(20代男性・大学生) |
 |
| ・ |
私は事故に遭い、命を失っていたかもしれないと思うような体験があります。幸いにもたいしたケガもなく、日常生活にも何の支障もなかったのですが、そのとき、とっさに思ったことが今でも忘れられません。それは、「いったい私は、なすべきはたらきを果たしてきただろうか」ということでした。その疑問に対して、確かな道を示してくれたのが本書でした。今、就いている職業は私の天職と思い、日々、誠意をもって取り組んでゆくことの大切さをかみしめています。
(20代女性・教師) |
 |
| ・ |
本書との出会いは、父が通院している病院の待合室に置いてあったのを、待ち時間に読み始めたことがきっかけでした。少し読んでいるうちに、「この本はぜひ手元に置いてじっくりと読まなくては」と思い、すぐに書店で購入しました。魂の次元があることを知り、うれしくてなりません。まさに求めていた1冊に出会えたというのが実感です。著者の他の本も読んでみたいと思います。
(40代女性・主婦) |
 |
| ・ |
歴史と人類意識との関係が深く洞察されていて、希有な書になっていると思います。壮大な歴史書としての趣を持っているように思います。
(40代男性・会社員) |
 |
| ・ |
この本を読んで今までに経験したことのない深い安らぎと喜びを感じ、感動の涙を止めることができませんでした。私がずっと求めていた、知りたかったことのすべてがこの本にはありました。一つ一つの言葉に、「その通りです」と素直にうなずいているもう一人の自分がいます。何を大切にしなければいけないのか、どう生きていくべきか、揺るぎない確信を持つことができたような気がします。自分の人生の仕事は何なのか、過去を振り返りながら、本当の自分を探してゆきたいと思います。
(30代女性・会社員) |
 |
| ・ |
この年齢にして、やっと自分を見つめるチャンスにめぐり逢った気がします。何度も読み返して、少しでも今後の人生の指導書にさせていただきます。
(60代男性) |